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the player of a miracle

第42章 talk


黒「!桃井さん?」

桃「テツくん!!」

桃井が黒子に抱きついた

「「「「「「(!!??とりあえず黒子死ねばいい)」」」」」」


『(汗)』

___________


黒子はTシャツと飲み物を渡し
桃井が話を始める


どうやら青峰と喧嘩したそうだ


黒「大丈夫ですよ、青峰はそんなことで嫌いになったりしません、帰りましょ?」

桃「ウルっ テツくん!」

桃井は再びテツに抱きついた


その時

プルルルル

『!(メールだ)』

奏都はメールを開くと



_________

To 白羽さん
_________

奏都さんの
ところに桃井さん
行ってませんか?
どうやら青峰さんと
喧嘩したらしくて……


青峰さん後悔していた
ので……


_______

『クスッ (やっぱり良君は優しいね)』

そう思いながら


大丈夫今から送っていくよ

とメールを打った
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