第42章 talk
黒「!桃井さん?」
桃「テツくん!!」
桃井が黒子に抱きついた
「「「「「「(!!??とりあえず黒子死ねばいい)」」」」」」
『(汗)』
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黒子はTシャツと飲み物を渡し
桃井が話を始める
どうやら青峰と喧嘩したそうだ
黒「大丈夫ですよ、青峰はそんなことで嫌いになったりしません、帰りましょ?」
桃「ウルっ テツくん!」
桃井は再びテツに抱きついた
その時
プルルルル
『!(メールだ)』
奏都はメールを開くと
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To 白羽さん
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奏都さんの
ところに桃井さん
行ってませんか?
どうやら青峰さんと
喧嘩したらしくて……
青峰さん後悔していた
ので……
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『クスッ (やっぱり良君は優しいね)』
そう思いながら
大丈夫今から送っていくよ
とメールを打った