• テキストサイズ

the player of a miracle

第40章 Stop it


宮「次のターゲットはキャプテンですね…」

澤「あぁ、」

山「もう!!審判は何やってんのよ!!ざるか!!(怒)」

見た目はおとなしそうな、はるながもうキレていた


『見えないようにやってんだから仕方が無いよ…』

宮「でも!このままじゃ!キャプテンが!」

『……』

澤「っっ!……」

_______________

シュッ

水島がボールを打ったが


ガランッ

水「!?」

ゴールから外れボールが落ちる


ゴールの下に五十嵐と楠、小森がいて



小(ニヤッ)
小森が五十嵐を転けさせ

楠がキャッチしたボールを受け取りながら地面へ____

































いや



































五十嵐の顔面めがけて腕が落ちた









ドンッッ




「「「「「「「「『!!!???』」」」」」」」」



ピーーーー

リフレータイム!!


『キャプテン!!』

五「大丈夫だ」

そう言いながら五十嵐は立ち上がるが
頭からは血が出ていた


宮「……!酷い!」


『……』


タッ!

山「奏都……?」

澤「仕方が無い、五十嵐お前も一度交代だ」

五「俺は!「ダメです!最低でも出血を抑えないと!!」」


澤「交代は……『監督』」
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp