第38章 kaizyo vs touou
桃「いた!青峰!そろそろ試合が始まるからもどっt ……」
『さつき!!!』
突然桃井が来た、どうやら青峰を探しにしていたようだ
桃「!!!!奏都ーー!」
桃井は奏都を見つけるとすぐさま抱きついた
『Σオブッ』
青(チッ!さつきいい事に来やがって!!(怒))
青峰は桃井を睨む
桃「久しぶり!元気だった?奏都?」
桃井はそんなことはお構いなしで奏都と話す
『もちろん!』
桃「奏都は神守高校だよね!?あの超エリート学校の!!」
青「!そうなのか!奏都!?
てか何でさつき知ってんだよ!
『うん、さつきにはメールでやり取りしてたからさ』
青「マジかよ……(俺は奏都のメアド知らねーのにさつきのやろー(怒)
まぁ道理であの神守がインターハイに来ている理由がわかったわ)」
桃「今回の試合でウチが勝って!奏都のところも勝ったら、次の準決勝うちと対戦だね!!」
『…そうだね(苦笑)』
青「!」
桃「奏都!絶対に勝ってね!」
『もちろん!絶対にウチが勝つよ!』ニコッ
桃「(微笑)ほら!青峰そろそろ行くよ!」
青峰は無理やり桃井引っ張られ控え室に戻った