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the player of a miracle

第38章 kaizyo vs touou


『!///////!ちょっ!!大輝!』

奏都が青峰を突き飛ばしたが
体格の差があり、あまり青峰は離れなかった


青「……」


『いきなり消えたことは謝る…ごめんなさい……』

青「奏都……俺が中学2年の時言ったこと覚えてるか?」

『えっ?//』



青「おれは今でもお前のこと異性として好きだ!」

『……大輝』


青峰は顔をそむけながら照れる
青「っ~!///////だから!!!」













































青峰がもう一度キスをしようとする






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