第5章 practice game
相「五十嵐星矢!!」
神守高校バスケ部の主将__五十嵐星矢がいた
五「体育館もっと奥の方にあるんだよ、場所分からないと思って案内しに来ました(ニカッ)」
相「ありがとうございます」
すると五十嵐はリコの方をじーと見つめる
相「なっ何か?(汗)」
そして日向たちを見て
五「君たちいいねーこんな可愛いマネージャーがいて」
と言った
相「////////////」
その言葉に顔を真っ赤にするリコ
五「今度一緒にお茶しない?」
相「いっ!いえ////私は……///// 」
その反応を見ていた日向は
日「早く案内していただけませんか?(怒)」
と五十嵐を少し睨みつけた
五「わりぃわりぃ(笑)からかいすぎたわ(笑)
じゃあついてきてくれ」
日(こいつ(五十嵐)は軽薄そうな男だな……(怒))
日向はそう思いながら後をついて行った