の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
the player of a miracle
第30章 Fool
そのあと皆とずっと話をしていた
いつの間にか時間はあっと過ぎて……
赤「さて、明日も学校がある、そろそろ帰ろうか」
赤司の言葉でみんなが立つ
青「じゃあな!奏都」
青峰が奏都の頭をくしゃくしゃと撫でる
『うん!』
奏都は玄関まで皆を送っていった
だが
桃「?奏都?」
奏都が桃井の服の袖を引っ張る
『さつき……ちょっと話いいかな?』
桃「わかった!皆!先に帰ってて」
青「分かった!」
そうして桃井だけ残り後の人は帰っていった
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 601ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp