• テキストサイズ

the player of a miracle

第22章 green color


「「「「!!!」」」」」

奏都は髪が緑の男の子に気付かず思い切りぶつかった

幸い男の子はなんともなかったが
奏都だけが倒れた状態だった


桃「奏都!!」

青「おい!大丈夫か!?」
青峰が手を差し延べる

『うん!平気!なんともないよ(ニッ!)』
と言い立ち上がるが、奏都の頭からは
血が流れていた


虹「!!おい!救急箱!!」
桃「!はい!」

真「一度止めろ!』」
真田の言葉でミニゲームが一時中断した

『大丈夫です!このぐらいなんともぉ……』
ないと言うおとしたが意識が遠ざかる

「「「「Σ奏都ー!!!」」」」

虹「桃井!奏都を保健室に連れていけ!」
桃「分かりました!」

そして奏都は保健室に連れていかれた
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp