の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]
第30章 蝶の心に咲く華
青褪めた顔は
見られた事への絶望じゃない
『え…嫌……なんで…』
「見てましたよ?
突き上げられて醉がるアナタを。
同じ顔してる…気持ちいいんですね」
赤葦くんの苦い顔は
研磨を思い出させる
ほら、やっぱり…
私はまた繰り返してる
私が淫らだから
所構わず情けを乞うて
鱗粉を撒き散らすから
「もっと哭いて…姫凪…
俺を…受け入れて下さい」
華はドンドン歪んでいく…
自分の存在に絶望して
涙が溢れて止まらない
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 3826ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp