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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「黒尾くんヤっちゃった?!(笑)」

もっと直球キタ!
しかも笑いながら!?
笑い事じゃないから!

『そう…思いますか…?』

「姫凪…あのね……」

『ん、へーき…』

うわー。泣きそうだし!
木兎サン空気読んでよ!
勇者の指揮下げてどうすんの!?

「はぁ?そんな訳ないから
笑って言えんじゃん!(笑)」

内心慌てまくりの
おれの耳に底抜けに明るい声が届く

「『え?』」

思わず声を揃えて聞くと
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