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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「でも俺風邪引く…」

メンタル!超合金なの?

『バカは風邪ひきませんよ?』

姫凪もヒドイ(笑)

『あ、研磨。鉄朗のスウェット
あったよね?あれ貸したら?』

姫凪がタンスを指差す

「あ、うん。よく覚えてるね」

スウェットを着た木兎サンが
胡座をかき

作戦会議が始まる

「で?今奴等は?どこにいんの?」

「クロの家、さっき電話したら
サクラがクロの携帯に出たから
一緒にいるんだと思う」

『そう…』

あ。直球で言い過ぎた?
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