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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


「鉄朗じゃなくてゴメンネ?
ハイ。鞄。」

サクラさん…

『クロ…は…?』

「…知らない。頼まれたの渡してって
用事でも入ったんじゃない?
鉄朗人気者だから、誘われてたり、ね?」

クスッと笑って
鞄を押し付け

「じゃ、姫凪ちゃん
お大事に」

サッサと保健室を出て行った

もしかしたら
何か連絡が入ってるかもと
携帯を開く

でもクロの名前はなかった
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