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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
「二人共頭冷やしなよ。
一番パニックになってるのが誰か
考えたら解るよね?」
研磨が木兎をベットから
引きずりおろし
姫凪を起こして胸元を閉じる
「平気?おれと帰る?
単細胞✕2の相手してクタクタでしょ?
色んな意味で」
姫凪にクスクス笑い掛ける研磨を見て
「孤爪が一番危ねぇと思うのは
俺だけ!?!?」
と木兎が話しかけてくる
それな!!
って!俺!お前に怒ってんだけど!!?
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