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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
なんて。
呆れてドアを開けて
「まだ盛り上がってんですかー??
そろそろ二人きりにして……くんね…?」
言葉を失う
姫凪がベットに押し倒されてて
木兎がそれを抑えつけてる
研磨が必死に引き離そうとしてるけど
木兎は姫凪の制服の
ボタンを半分位外してて
胸元には俺が付けた以外のキスマークが
付いてた
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