夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】
第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編
頭を撫でて自分はトイレへ行った
浅はかだったとは思う
あんな状態の姫凪を
猛禽類の元に戻すなんて。
ガチガチに固まったモノを
おさめてから
部屋に戻ると
部屋の中から声がする
『ホントや、、だ…木兎サン…!!』
「木兎サン。シャレになんないから」
「だって100誘ってんじゃん?
孤爪も混ざる?なーんて!ヤダけどー!」
ん?なに??
またゲームかよ。
アレじゃまだ足んなかったのかよ
ゲーム好き過ぎか!!