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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第49章 煙の向こう側に笑みを(白布賢二郎)


そういえば牛島さんって人
凄い身体してたし
スタイル抜群でエッチな身体は
外せない条件?!

『…エッチな身体って
どうしたらなる?瀬見さん…』

「ブハッッ!
姫凪ちゃ…なん、ゴホッ…
言って…ゲホゲボッ!」

まさに一瞬。
勢い良く吹き出したコーヒーが私の顔の横を
髪の毛を濡らしながら
落ちていく

『いやん!瀬見さん!
止めてー!濡れちゃったじゃん!
早くタオル!
制服まで濡れたら洒落になんないっ!』

「ゴメッ…!
はい、タオル!
それと早く脱いで!
ブレザーとスカート…は、その…」

私の髪をタオルで包み
お風呂上がりの様な状態にし
ブレザーを手慣れた感じで脱がせ
スカートのホックで手が止まる
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