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一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】

第32章 ♤お手をどーぞ?(松川一静)


ズズッと啜ると

『あっつ!』

舌が燃える程熱い。

「言ったべや!」

『…甘いし……』

喉までとろける程甘い

「それも言ったし…」

『…ありがとう…美味しい…』

優しさが身に沁みていって

『ゴメンネ…一静…
ケガ…痛いよね………』

「お前が笑えば良いよ…」

また泣けてくる

「なぁ?姫凪…
アイツの事…さ。」
 
一静が言い難そうに口を開く
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