の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】
第32章 ♤お手をどーぞ?(松川一静)
都合のいい様に使われる
痛さは分かってる
その私が一静を
都合よく使うとか無理。
私の一静への気持ちは
恋じゃない
それなら
頼るのはダメだよ
出来ないよ。
『バカね!大丈夫だってば!
一静のが傷だらけだよ?
家まで送ってあげる
手当て付き!ね?』
なるべく明るく言った。
いつもと同じに出来てるよね?
「……あぁ。」
立ち上がると
見あげなきゃ目が合わないから
バレないよね
泣きそうな事。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 7806ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp