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NARUTO小説R18

第1章 どうして?BADEND


『うぅ、グスッ..うっ..うぇ..飛段、ごめん..』

俺は、一人でデイダラに敵わないと思った。こんな事してはいけないとわかってる。けど、やらなきゃ..。

件名ごめん
飛段、お前の事信じてれば良かった..。俺は、デイダラにレイプされた。ごめんな。お前の言葉を信じなくて..。助けてなんて言わない。ごめんって言いたかっただけだ..。
たのしかった。すきだだった友達として。けいさん頑張れよ。てこずらないでちゃんと勉強しろよ。

送信完了しました。

俺は、デイダラの虜になっちまうのかな..。デイダラの為なら何でもする女になるのかな..。

ピロロロロロン

「サソリちゃんからのメールか。珍しいな」

「!!?..サソリちゃん、俺はまだ諦めてないからな。ぜってぇ助けに行く」

数日後

デイダラの家

「サソリ、お前用にさ首輪買ったんだけど着けてくれよ」

『..分かった』

俺は、真っ赤な首輪を着けた

「..!似合うぜ。俺のサソリ..。うん」

彼は抱きしめながら褒めてくれた

『..ありがとう』

bad end

作者から一言
皆様、見ていただきありがとうございます
好評があったら続きは、hapii endとして話を作りたいと思います。
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