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憑かれた躰 【R18】

第2章 凌辱の日々


「ねえ・・・」

もう少しで洗面所にたどり着くところで兄が呼び止める

「どうした・・・の?」

「ああ、思い出したんだ」

「・・・?」

「この廊下ではまだを犯してないって・・・」

「え・・・・っ」

そう言うが早いがを壁に向かせると後ろから突き刺す

「ひぃぁぁぁんっ・・・」

ずっっちゃ、ずっちゃ、ずっちゅ・・・

「ああ、すごく締りもいいよっ・・・この淫乱な躰・・・」

「や、ぁぁっ・・・ん、あぁんっ・・・やぁっ・・・・」

「ふふ、最高・・・っ」

兄は腰を激しく振って私を犯していく


「くっ・・・はぁっ・・・あっ・・・・」

のお尻に白濁液を吐き出す


「ふう・・・」

兄は雄を私の太腿に擦りつける

一滴も逃さないように私にそれを擦りつける

「すごく・・・いいよ・・・シャワー一人で浴びれる?
僕は片付けとくから・・・ほら、色々と・・・のおもらし、とかね・・」

「・・・・っ」

私はは兄の手から逃れるように浴室へと逃げて行った

「あまりゆっくりしないでね・・・まだ犯したいから」

兄の悪魔のような囁きが聞こえた


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