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【刀剣乱舞】儚い夢【R-18】

第10章 【にっかり青江】大胆


「ねぇ、..そろそろやめない?」


「なんでだい?」

二人足を絡め座り込んでる。

「.,,恥ずかしいわ。」

「んっ.,,,今さら言うことでもないだろう?」

甘い口付けをして。

「そ、だけど.,,んっ.,,ししおーとか..,薬研にも見られたじゃない?」

「.,それも終わったことじゃないか。」

機嫌が悪そうに低い声で言う。

「.,,ばか。」

腕を首にやり、青江は腰に腕をやり引き寄せ深く口付けをする。


「んっ.,.っ」

舌を絡ませ、腰を撫でて甘やかす。


「んふぁ.,,ぁ、ふぁっ..,」

くすぐったいのか腰をうねらせて目をつむる。


そのしぐさにトキンときたのか青江は首に顔を近づけなめた。



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