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あーるじゅうはち

第2章 犯され



みゆき 「・・・何それ・・・」

私は先輩なんだよー・・・?

?? 「ふふっ、センパイ、顔に出すぎですよ・・・今は【恥ずかしい秘密がある人】と【それを知ってる人】に過ぎないんですよ・・・ね?センパイ?」

みゆき 「------っ」

な、何コイツ・・・・・・!

?? 「授業が始まるまで少し時間がありますね・・・ちょっと来てくださいセンパイ」

みゆき 「え、ちょっと・・・!やっんん・・・っ!」

感度が高くなってるっ・・・
触れただけでイきそ・・・!

。。。。。

後輩に引っ張られてやってきた場所は屋上・・・・

の上。
少し高いだけなのに随分景色が変わる・・・

?? 「あぁ、言い忘れてました。僕の名前はー・・・
夕島 直樹です」

直、・・・・樹

直樹 「それより、時間がないんです」

みゆき 「んん!?」



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