• テキストサイズ

S級魔導士が溺愛する!?

第3章 仲間だった・・・


ルー「エルザつよーい!」
私達は散々海で遊んだあと、ゲームをしていた。
エルザ姉様、ルーシィ、私はカードゲーム。
エル「今の私は誰にでも勝てるぞ」
そんなところに・・・
??「ディーラーチェンジだ」
エル「ショ、ショウ?」
ルー「エルザ知ってるの?」
気づいたら、他の人はカードにされていた。
ショ「な、何でお前はカードにならないんだ!?」
セイ「そんなこと言われても知らないよ」
私とショウという男は戦闘態勢に入った。
エル「やめてくれ!仲間なんだ!」
エルザ姉様・・・
ショ「仲間?俺達だって仲間だったでしょ?姉さんが裏切るまでは」
仲間だった?裏切る?
エルザ姉様はそんなことしない。
エルザ姉様は1人だった私を助けてくれた。
/ 7ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp