※訂正版
こんにちは!
いや~…寒い…寒いでございます。
東京はまだ天気良さげだけど、これから寒くなっから。
気をつけてね。
ライブ参戦の皆様。
私の住んでるところは昨日からもう、激寒。
まだ雪は降ってないけど、雨風が激しい。
明日は雪の予報だよ…
寒いよお…寒い…
ということで、昨日から東京の1回めですね。
もう!もう!
いいねいいね!
おぱんつは黒色!
でも茶色!wwww
なんやねんwそのお知らせw
まあ、いいんだ…
今お知らせないもんね…
ほんとさ。
あ、夜会。
今回良かったね!
素の翔さんがすごいでてて、いい!
やっぱぶっきー回は神だわ…
ぶっきーいい仕事します!
ほんとありがとう!
そん中でさ、翔さんが語ってた言葉が嬉しかった。
「最初は4人がライバルだった。でもあるタイミングで、4人はライバルじゃなくて味方だって気づく」
っていうね。
なんかもう、すんごいこの言葉が嬉しかった。
前から言ってるけどね。
ぶっきー相手に言ってるのが、更に嬉しかったな。
翔さんは、リーダーじゃない。
リーダーじゃないけど、実質リーダーじゃん?
大野さんは精神的支柱なだけであって、実質リーダー業務って翔さんじゃん?
そんな翔さんが「ライバルじゃなくて味方」って思ってくれたことが、今の嵐になってるんじゃないかなあって。
すんごく嬉しくなったのね。
潤くんとはバッチバチにライバル関係だったと思うのね。
才能の塊のニノには羨望と負けたくないって思ってたと思う。
相葉ちゃんはもう若い頃は何考えてんだかの世界だし。
大野さんは常に別次元だから同じ土俵に乗れない。
他のグループを全部知ってるわけじゃないけど…
例えばスマ兄さんたちは、年齢差があって、すごい隔たりがあった。
だって、慎吾なんて最初小学生だしね…
で、めっちゃ売れない時期がって、ある日木村さんがブレイクしたのをきっかけに売れだす。
あの頃、まだ10代の後半から20代入ったばっかのメンバーが、あんな売れ方して…
スケジュールもめちゃくちゃ入れられて、青春を謳歌する暇なし。
一部メンバーが馬鹿売れで、仕事の格差もある。
そんな最初にできた歪が、最終的にあんな形になったんだと思うんだけどね。
どんなグループでも多かれ少なかれ、あると思うんだよね。
そういう歪だとか、傷だとか。
だから、今になってボロボロボロボロ…櫛の目が欠けていくようにいろいろ起こってるんじゃないかなあ…
で、嵐さんたちなんだが…
まあ、あると思うんだ。歪。
でも、そういうのを突き抜けた何かがある気がする。
グループ結成から、長く売れなかった(この場合はトップグループに近い売れ方を指す。普通に人気はあったと思う)期間がある。
年齢差があまりないグループだから、その間にメンバー間の結束が強くなるよね。
いつか、売れようね!いつかてっぺん取ろうねって。
精神的支柱の大野さんは、他人をライバル視する人じゃなかったってのもでかいかな。
で、自分はって言うと努力するとこを見せるのが恥ずかしくて、実は裏でコツコツ自主練積むような人で、仕事に対して実は真摯だったり。
実は負けず嫌いで、でも絶対メンバーの裏をかくようなことはしない人で。
それと相葉さんのキャラ。
これもでかいよね…愛すべきおバカキャラ…
決して貶してるんじゃないのよ。
仲間内にこういう人いるとさ、本当に救われるんだよね。
陰がないし、裏がない。
だから相葉ちゃんの存在がいろんな場面で、メンバーをつなげてたんじゃないかなって。
松潤は、エンジンで特攻隊長じゃん?
誰もやったことのない仕事を率先してやる。
やってそこを切り開いてくる。
ニノはもうニノじゃん?
頭良くて、セルフで演出できる役者だから、どんどんドラマにも映画にも使われて、露出が多い。
で、翔さんはさ…
最初はライバルだと思ってたけど、実はメンバーが味方だって気づくわけだ。
で、その味方とどうしていけばいいか考えるわけだ。
その結果が、「今」なんじゃないかと。
奇跡のバランスだと思うんだよね。
こんなメンバーだからこその、今の嵐になったんじゃないかなって。
…何を語ってるんだ…
こんな語る予定じゃなかったのに…!www
もう恥ずかしいw
だって…
嬉しかったんだもん…翔ちゃんの言葉が…
ということでね。
本当はこの日記なんで書いたかというと、お知らせがあってw
昨日から青玉「Maria」の連載を再開しています。
でね、連載がこれで4つになるのね。
カラフル・天青・ラブパレ・Maria。
だので、読むの大変かなと思って。
天青の更新ページ数を、昨日から減らしています。
どうぞご容赦くださいませ…
只今、カラフルと天青は自転車操業で頑張ってます!
応援してねw
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