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☆7色王子☆と同居生活!?

第5章 2人きり…


北「そろそろ、時間も遅いし
帰るか。」

愛梨「そうだね。」


私たちは車に乗り込み
家へ…



帰りもキスマイをかけてもらったww


しばらくみつと喋ってたけど…


だんだん眠気が襲って来た。

ヤバイヤバイ…


(( _ _ ))..zzzZZ



北「…愛梨?」

は!?

愛梨「ん?え?もう着いた?」

北「うん。着いたよww」

愛梨「もしかして…私…」

北「爆睡でしたよww」


愛梨「ゴメン…」

北「何で謝るの?それだけ
安心してるって事でしょ?」

そっか!

北「ね?ほらっ!行くよ?」

私達は家に入った。


その後はだいたい想像がつくだろう…


私とみつは質問攻めww

なんやかんやで

私はみつの彼女になりました///


みんなでお祝いしてくれて
家は
プチパーティー状態…

みんなお酒が進んで
ニカ千、宮玉なんてベロベロww

今はリビングで雑魚寝じょうたい…

太輔とわったーとみつは
大丈夫みたい。

もちろん私も…


横「こいつらどーする?」

北「このままでいいんじゃね?」

藤「だな!」

愛梨「じゃあ私
タオルケット持ってくるね。」

北「あっ、俺も行くよ。」


そして私とみつでタオルケットを取りに行き、

裕太達にかけてあげた。


横「俺らもここで寝る?」

藤「じゃあ俺、渉の横で寝る!」

わたたいラブラブだなww

私は部屋へ…


すると、

北「愛梨?」

愛梨「ん?」

みつに呼ばれ振り向くと…

自分が寝ている隣をポンポンしながら

北「こっち来いよ。空いてる。」

え!一緒に寝ろって事?

まぁ、いっか。

私は言われるがままみつの隣に…

寝転がると後ろから抱きしめられた。

北「愛梨…好き。」

耳元で言われドキドキする。

愛梨「私も好きだょ…おやすみ。」

北「おやすみ。」


その日はみつに抱きしめられたまま
眠りについた。
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