の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
B.B.V.と365日
第2章 第二話
『あれ。淳太くん。一人なん?』
淳太「結衣、おはようが、先やろ?
『おはよう、』
淳太「おはよう、」
『で、一人なん?』
淳太「まだ、寝てるわ」
『いいなー。結衣も寝たい』
淳太「学校やん」
『休もかな?』
淳太「あかん。」
『けちやな、』
淳太「けちとか、ちゃうねん、義務やねんで」
『じゃあ、高校行かんでいい?』
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 2ページ
最後へ
エモアイコン詳細
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp