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私の運命の人

第3章 高校2年生なう☆


いやね・・・。こいつ鋭いな・・・。
「別に関係ないし。」
よしここで営業スマイル☆
「ほお。笑顔でごまかそうと★」
「ww明音がww営業スマイルでw冬馬をww」
「うるさい悠。」
「www」
「ちっ。」
「・・・。すまん・・。」
本当のことなんていったものなら・・・
~明音の空想~
「…ということなのよ。」
「ちょっと待っていろ。」
親友が泣く・・・。
ここで言わなければ…私があの地獄に送り込まれる…。
自分か親友か・・・。
ここは・・・。ダッシュ!!!
「おい。野球部をなめているのかww」
「なめません。汗臭そう。」
「・・・。」
「・・・。」
にこっ
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