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庭球 短編小説 R18

第3章 【R18】自慰少女(幸村精市)



あたしが絶望すると、幸村くんは軽くキスをして部室を出て行った。

そっと下着を、触れると信じられないくらい愛液で溢れていて、あたしはそっと立ち上がった。



「…片付けなくちゃ」



夕暮れのなか、あたしは汚してしまった部室を綺麗に掃除した。



「あっそういえば…なまえ」



初めて呼ばれちゃった。
まんざらでもない、ようです。









あとがき

中途半端なおわりかた。
幸村の口調わからない。

続く、かも…?


14.10.18
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