第1章 FBI捜査官
アメリカ ニューヨーク
ベルモット「まちなさい!ベリーニ!!
撃たれたくなければ、ここで降参する事ね。」
玲『いい加減そっちも認めたらどうなの。私が作ったデータを横領したと。それには私はNOCじゃないわよ!』
ベルモット「歯向かう気?それなら殺すわ。良い仲間だと思ってたのに。残念。」
玲『じゃあ殺しな私の事』
ベルモット「撃つのはやめとくわ、代わりにこの毒薬をじっくり味わいなさい?」
玲『それは、!シェリーが作った薬よ!毒薬じゃない、、勝手に使うなんて…』
突然舌が入り込んできて毒薬らしきものを飲まされた。
玲『っっ』
ベルモット「さようなら。ベリーニ.」
玲『っっ、ああぁあああうううう』
骨が溶けそうだ
玲『あーーーーーーーっ!!!』
何だこの感覚。。暑い。
っはぁ