夢蝕のデバッグ 〜ゾンビと淫触に墜ちる高額アルバイト〜
第3章 バイト2日目 〜ゾンビ輪姦〜
「んぁあっ……♡♡ また、奥……当たって……イっちゃう……ひぁあああっ♡♡」
胸を突き出すように腰を反らせびくびくと痙攣しているが、男は構わず前後に腰を揺すり始めた。
「はぁっ……イッてるのに♡……ナカ、掻き回されて……んあっ、あっ、だめっ♡」
太いペニスが、ぬるぬるに濡れた膣内を掻き回してくちゅくちゅといやらしい水音が響く。
男は腰をの掴むと、彼女を強く引き寄せながら下から何度も激しく突き上げ始めた。
——ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぐりゅっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ♡
「いま……イってるの……♡ もう、無理……これ以上犯さないで♡」
懇願する声も虚しく、男は容赦なく騎乗位のまま腰を打ち付け続ける。
むき出しの胸がぷるんぷるん♡と大きく揺れ、乳首が空気を切る。
そこへ、もう一人のゾンビが後ろから覆いかぶさってきた。
身体を押さえつけられ、揺れる乳首がマッチョゾンビの厚い胸板に擦り付けられ甘く疼く刺激が走る。
「んあっ……♡ 乳首が……擦れて……はぁんっ♡」
そのとき、尻に冷たくて硬いものがぬるりと擦り付けられた。
「……えっ?」
驚いて振り返ると、男がペニスを彼女の尻穴に擦り付けていた。
下から太い肉棒に掻き回されながら、後ろからも尻穴を狙われている。
「やだっ……そこは……お尻は、挿れるところじゃ、ないの!……だめっ……んぁあっ、あっ、……ひぁあっ♡」
止めようとするが、男のゾンビは容赦なく尻穴に突き入れてきた。
——ズチュゥゥゥゥッ!
「んぁあああっ……!?♡♡」
冷たく硬い肉棒が、狭い尻穴を無理矢理押し広げて奥まで貫く。
腰を大きく反らせた瞬間、彼女はまた絶頂してしまった。
「ひぁあっ……♡ お尻の……奥まで……入って、……イクッ、♡また、イっちゃう……んぁあああっ♡♡」
膣と尻穴が同時にきゅぅぅっ♡と強く締まり、二本のペニスを締め付けると男たちは一度動きを止めた。