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先生♡ロリコンになってください♪

第12章 すれ違う意図のち・・・てんしの微笑み


5年生になったということで、勉強時間を長く取る必要があると親を説得した。そうすると、必然的に私と彼だけが家にいて、親が家にいなくなる時間が発生することが多くなる。その時間を利用して、彼のベッドで彼を抱くようになった。

はじめてのセックスのことは今でも覚えている。
「みゆきのオマンコに、おちんちん、挿れたい?」
焦らしに焦らして、そう尋ねた。彼も私とのエッチを楽しむために、色々勉強したようで、すぐに頷いてくれる。そして、すっかり皮が剥けて、立派に勃起するようになった彼のちんぽを騎乗位で私のオマンコに挿入した。もちろん、避妊なんてしなかった。

どうしても、初めては生の彼のおちんちんを胎内で感じたかったし、彼にも生の私のオマンコを感じてほしかった。そうすれば、彼の人生に私という存在が、忘れられない記憶として刻まれると思ったのだ。私は彼の身体だけではなく、心の奥底まで手に入れたかったのだ。

そして、その目論見は成功した。
彼は私を忘れることができなくなったようで、高校生になって、彼の親が転勤してしまうまで、私のセックスフレンドであり続けた。

そして、この彼との出会いが私の人生を決定的に方向づけることになる。私はコースを切り替えて養護教諭の資格を取ることにした。そして、猛勉強の末、東京都の小学校に赴任することができたのだ。

最初に赴任した小学校で、早速ちょうどよい獲物を見つけた。
小学校5年生の、少し大人しめでオドオドした感じの子だった。長い指と色白の肌が印象的な少年だった。

この子を私の肉の虜にしたい。その衝動を抑えることはできなかったし、そもそも抑える気もなかった。放課後、口実をつけて呼び出し、2時間に渡って、たっぷりといやらしく責めてあげた。骨抜きになって、私の身体の虜になるのはあっという間だった。放課後、保健室に通わせ、何度も何度もフェラチオやパイズリをしてあげた。
その度に小さい声で喘ぎ、悶え、二度、三度と射精をする。セックスをしたのは、確か、出会ってから3ヶ月めだったと思う。

いつものようにフェラをしてあげたが、行く寸前で止める。
彼は、「なんで・・・」と、切ない視線を送ってきた。
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