第2章 大荒れのち・・・エロアニメ
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そんでもって、日曜日♪
秋良の部屋に行く。私たちは幼馴染なので、秋良の両親とも仲良しだ。
「こんにちわ!」
笑顔で挨拶をすると、秋良のお母さんは「まあ!愛里沙ちゃん、よく来たわね、ささ、上がって上がって」などと大歓迎である。
そのまま部屋に上がらせてもらう。秋良のお母さんは100%私を信用しているので、お菓子を差し入れてくれた後は一切干渉をしてこないのを知っている。
ふふふふふ・・・
「さあ・・・秋良・・・どこで、どうやってエロアニメ見てるのか・・・白状なさい!」
襲いかかるようにして白状させたところによると、こいつはインターネット動画でエロアニメの鑑賞をしていたようだ。なにやら遠くを見て、涙目になっているけど、まあ気にするまい。
「ほらほら・・・これを母バレさせたくなければ・・・とりあえず、一番ロリコンで一番エロいやつを検索しろや」
「はひ・・・」
涙目のまま秋良は私に従った。
☆☆☆
目の前のタブレットに広がるあまりにもエッチな光景に私の目が釘付けになる。
アニメの主人公はちょうど私と同じ6年生。それが、親戚のお兄さんという人にどんどんエッチなことをされて、最後にはアソコからいっぱいお汁を吹き出しながらイキ狂うという話だ。
『あん・・あん♡あん♡・・・ダメ・・・ちんぽダメ・・・奥!さゆりのオマンコ壊れちゃう!おくぅ!いやあ♡』
太いおちんちんをアソコ・・・オマンコにねじ込まれて、気持ちよさそうによだれを垂らしながら喘ぐ主人公のさゆり。パンパンパンと腰を打ち付ける親戚のお兄ちゃん。
『さゆり・・・エロいよ・・・こんなにエロマンコになっちゃって・・・ほら!ほら!お前の好きなのいくよ!』
『ああ!来て来て!冬弥くん!冬弥くんのせーし!せーし欲しい!マンコに・・・さゆりのエロマンコにいっぱい出してぇ!!』
ぶちゅっと冬弥が深くさゆりにおちんちんを突き刺すと、絶叫を上げ、さゆりがイク。ドクドクとドロドロの精液がさゆりの子宮に流れ込むさまが透けているかのように表現されていた。