• テキストサイズ

【銀魂】✖️【ヒロアカ】妄想詰め込み!沖田落ち夢小説

第2章 雄英何それ美味しいの?


『つまり、ここはその誰でも持ってる超能力的なアレを活かして。
その名の通りヒーローになる場所って事?』
私の問いに総悟が続ける
「で、その超能的なアレを個性、俺らか(強制的に)ヒーローの勉強をさせられるのが雄英つだーわけですかィ」

その総悟の答えにウンウンと頷きながら
オールマイトさん、と言う現ナンバーワンヒーロー(?)の代わりに来た
相澤先生という普通っぽい怖い人が
「それでも、試験は受けてもらう
落ちたら管理する必要もないしな。」
『管理されたい気ないんだけど』
「管理する側なら歓迎でさァ」



『え?で、試験は天下一中忍ハンターヒーロー試験でもするの?』

コソコソ総悟が耳打ちをする
「それ、銀魂読んでてそのシーン覚えてるやつしか分かりやせんよ」
『マジかよ』

「おい、話しきけ。
明日だ、明日は寝坊せず来るように」

。どこに帰んの?







はい、ここで主の登場です。
アンケートとります。今後にかかわりますので
できるだけ答えて欲しいです。

何故かというと銀魂系でネタに全振りしていいのか
もういっそヒロアカに全振りするべきなのか
迷っているのと。多分ヒロアカ勢(銀魂なんて知らねーよ)と銀魂勢(ヒロアカはなんか知ってるよ!!)で分かれてると思うのでそれを確かめたいなと!
ついでに沖田落ち➕この世界に連れてきたの後悔してるんですけど。
沖田落ちを無くしたいorこの謎設定ゴミだろと思ってる方は
レビューください、ログインしてない方は無言の念送ってくださいませ

長文失礼しました!
/ 14ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp