【重め溺愛共依存】ぼくに夢中になってよ。【えっちなのばかり】
第3章 あたまのなかで。/jojo_間田敏和
「はざまだ、くんっ、んッ、きもちぃ♡すき、すきっ」
「おれのちんこ、ハァッ、すっげぇきゅうきゅう締めてさぁ、ッ、は、ふぅ、そんなにすきなんだ?」
「あっ♡あっ♡んぅッしゅきっ、はざまだくん、しゅきッ♡ぁっん、おちんちん、もっとおくっ、いっぱぃほしぃっ♡」
「いいぜほらっ、ほらっ♡おれの亀頭が、おまえの子宮にッ、とどいてるだろ、ンッ、ふぅ、たくさん、奥、とんとんッて、してやるからよォ…」
「アッん♡ひ、ふぁッおまんこ、しゅごいのっ、」
「おまんこよしよししながらよ、びんびんに勃ってるえっちな乳首も、なめてやるからな、んぁ、れろれろ、チュッ♡んっ、はぁ、」
「ふぁっ、ひ、ぁっ、らめっ、きもちぃっ、ちくびとおまんこっ、しゅごぃ、ッ♡んんっ、ハァ、」
「あ〜〜〜ッ、くそ、乳首なめたら、締めつけ強くなったぜ、ぎゅうって、おまえのまんこがよぉ、おれのちんこ、はなさねぇぜ、なァ?ハァッ、ふぅ、ンンッ、クっ、」
「んぅぅ、はァ、はざま、だく、イっちゃうッ、おまんこいっちゃうのッ、はざまだくんとえっち、きもちぃ、ッ♡ いくっ、いく、ッ、♡」
「いっしょにイこうな、ほらッ、まんこちゅっちゅしながら、くちびるにもちゅうしてやるからッ」
「あぅっ、んッンッ♡ふっ、んんッ、ん〜〜ッ!ひ、んっふ、んっ〜〜ッ♡♡♡」
暗くした部屋。ベッドの上。目を瞑り、あたまのなかに浮かべるのは、後輩のとのセックス。彼女とは会話すらしたことがないのに、あたまのなかの彼女はとても淫乱で、おれのことがだいすきだ。
ガチガチに硬くなったちんこをローションでぬるつかせた右手で扱きながら、あたまのなかであの子のまんこに出し入れしているのを想像。
おれのピストンにうれしそうに喘ぐ彼女に口元がゆるむ。
「アッ、ぁっあ、ッ、きもちぃッ…あっ、くぅっ」
ちんこを強く握り、扱くスピードを早める。
「イッ、くぅ、イクイクイクッ!あぅ、はぁッ、イクイグッ イクッ、おちんちんいっちゃうッ!!ァッう、イくっイグッンンッ〜〜!!」
ビュルルルッ!!
激しく飛び出した精液は自分の腹にかかり、生臭さに目を開けた。息を乱しながら、なんともいえない感覚が込み上げる。
「はぁ、はぁ、…ぁーー……」
あの子のこと、ブチ犯してェなァ…。
end