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【重め溺愛共依存】ぼくに夢中になってよ。【えっちなのばかり】

第5章 いっぱいあげたい仗助くん。/jojo_東方仗助


 
 
 
 
「、べぇ、してくれねぇか」そうお願いすれば、とろりとした表情で素直に舌を出す。その唾液に濡れた舌に陰茎の先端を置き、我慢汁を塗りつけた。


「はぁっ、ん、」

「あは、ヤベェなぁ、、ちんこおいしい?」

「ん、っ、おいひっ、じょうちゃん、」


立位の俺に対して、床で膝立ちの。
俺の竿をやさしく握り、先端からあふれる汁を舌先でちろちろと味わう姿を見下ろして眺めていると、俺の反応を伺うように見上げると目が合い、俺も笑みを浮かべながら頭部を撫でてふわふわの耳たぶに触れる。
するとは嬉しそうに目を細め、頬を火照らせて、もっと俺を満足させようと喉の奥近くまで竿を口に含んだ。


陰茎を包む、ぬるついたあたたかい舌に理性が砕け散る。




「はぁっ、はッ、ん、♡すきだもんなぁ?おれのちんこ」

「んぅ、ヂュッ♡ちゅっ♡すきっ♡じょぅちゃんのおちんちん、だいすきっ♡」



かわいい。かわいい。
俺のちんこ舐めながら、俺のちんこだいすきなんて、すげぇ淫乱ながかわいくてたまらねぇ。付き合いたての頃は手を繋ぐことすら恥ずかしがっていたのに、今では俺を喜ばせたい気持ちが大きくなり、こんなにえっちになったに俺の独占欲は満たされる。

俺のことだけを考えて、俺のことを喜ばせようとしているがたまらなく好きだ。
ずっとずっと俺だけを見て、俺のことだけを考えていてほしい。





「じょうちゃんっ、ぢゅ♡ちゅ♡」

「ぁっ、んっ、くそッ…いくっ、イクッ♡っ、くちに出すぜ…ッ♡」



ぢゅぷぢゅぷと卑猥な音と、情けない俺の喘ぎ声が響く。
の頬を固定して腰を揺らし、限界まで我慢していた欲を放った。俺の尿道からどくどくと流れる粘り気のある体液がのくちの中を汚しているなんて、幸せすぎんだろ。
体液を飲み終わるまでちんこは抜かずにの髪を撫で続ける。



 
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