第10章 あとがき
はい、ということで、ここまでの閲覧ありがとうございます。
久しぶりにここでの新作投稿となりましたが、実は最近はリアルが忙しかったのと、別の二次創作にハマってずっと書いていたのでめったにこちらに顔を出さなかった次第です(笑)
そちらの二次創作がおおよそ区切りがつき、そしてこっちのジャンルのネタメモが書きっぱなしなのが気がかりで、次に書こうとしていた長い小説を飛ばして今回はこのネタの小説となりました
……それに、前回の「愛が禁じられた世界で」がちょっと人気でしたから(欲望に忠実)
まぁ前回の作品が人気なのはドズル社さん様々なのと、あらすじがあのように書かれていますから閲覧くらいはしようかな、と思った人が多かったのは頷けます。内容がこんなんでごめんなさいね、私は満足してます()
さて、この作品についての続編は、今のところはないんじゃないかな、と思ってはいます(と書いて置きながらいくつか続編があったりしているので怪しいですが……)
書き方がわずかに変わったと感じたのならさすがです。別の二次創作を別のサイトに投稿する際、見づらいかも?と思う点があり、すっかり癖ついたものがこちらに影響されてるだけかと思います。語彙力?上がっていたのなら嬉しいですけどね……(汗)
次回のここでの作品投稿は、そうですね、いつになるかは断言出来ません。というのも、別の二次創作の小説が完結まで公開出来ていなくて……前にも何度か書いたかもしれませんが、私の小説はオフラインで書き溜めたものです。なのでそのオフライン上では完結してますが、ネット上で公開されている分はまだ完結してはおらず(汗)
書き直ししながら公開する作業の時間が限られますから(なぜならネット環境が劣悪だと書き途中が突然消えることもあり、公開するタイミングが限られるのです……)正直、いつ終わるかも分かりません
とはいえ、次書きたい話はまだ沢山メモされたままなので、気持ち的には書きたいんですけどね……こればっかりは明記出来なくて申し訳ございません
文字数も迫ってきましたので今回はここまでにしましょう。ここまで読んでくださったあなたに、最大の感謝を
ではまた、どこかで