第1章 登場人物
【垂水 清貴のこれまでの動向】
2016年4月
スカウトにより呪術高専 京都校へ入学。東堂と女の趣味で揉めて騒ぎを起こす。
2017年12月
【新宿・京都 百鬼夜行】にて京都防衛に参加。一級呪霊三体、特級呪霊一体を単独で祓う。
2018年9月
姉妹校交流会準備にて学長の楽巌寺について行き、同級生の東堂 葵、後輩の禪院 真依と東京校を訪れ、神ノ原 詞織に一目惚れする。
姉妹校交流会では神ノ原 詞織と交戦。幻惑の術で自分に気持ちを向けさせようとするも失敗。詞織と、顕現した詩音の前に棄権を余儀なくされる。
2018年10月31日
メカ丸の企みで京都より南の任務に就いており、渋谷事変へは遅れて参加。
渋谷警察署 宇田川交番跡地にて、夏油と思しき人物と虎杖が交戦しているところへ京都校メンバーと駆けつける。
夏油の裡にいる存在の正体や目的を知ることとなるも、裏梅の攻撃により凍傷を負い、その後 放たれた大量の呪霊を前に負傷。家入の判断で病院へ搬送される。