第9章 第7話〜りおんの気持ち〜
Sideりおん
りおん「美味しかったー!」
壱流「だな!」
壱星「コレで、午後からのレッスンも頑張れそうだね。」
壱流「だな!」
英知「あはは!二人とも張り切ってるねー。」
柊羽「その意気だ。まぁ、無理は禁物だがな。」
りおん「本当にQUELLは家族だなー。改めて、今日は、ありがとうございました!ボクの気持ち…少しは整理出来ました。」
英知「ううん!大丈夫だよ!オレ達も、いろいろお話出来て良かった♪」
壱流「楽しかったぜ!」
壱星「こちらこそ、お話ありがとう。」
柊羽「機会があれば、また話を聞かせて欲しい。」
りおん「はい!」