第5章 第3話〜大黒岳〜
Side岳
オレは今日のお昼からはずっとオフなので、ツキノ寮のオレの部屋にりおん達を招いて、昼飯をご馳走させる事にした。
岳「おまちどー!」
ちなみに、今回作ったのは、明太クリームうどんとコロッケ。
りおん「わあ!美味しそう!」
イブリス「美味しそー!早く食べよー!」
岳「わかったわかった!それじゃ…。」
全員「いただきます!」
イブリス「んー!美味しーねぇ!」
アケロン「あけけ〜♪」
ミズチ「みずみず〜(TдT)」
りおん「あはは!泣くほど美味しいよね!」(ミズチをなでなで)
岳「あはは!泣くほど美味しいのか。」(ミズチをなでなで)
ミズチ「みずず〜♪」
トリト「凄い!りおん以外の人が撫でて泣き止んだ!」
アオイ「ミズチさんは、基本的にはりおんちゃんがなでなでしないと泣き止まないんですよ。」
フリーレン「岳に心を開いたって事だね。」
岳「そ、そうなのか?だったら、嬉しいな。」
りおん「ふふっ♪」