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その極上ミルクは誰のもの? 【ヒロアカ R18】

第7章 輪姦合宿


「……あ、っ、ん、あぁぁぁ……ッ!!」

ナカを突き上げる男たちの肉厚な衝撃と、乳首を強引に引き延ばす搾乳機の振動。
その二重の刺激に、彼女の腰はガクガクと震え、意思とは無関係に大量のミルクがチューブを伝って流れ落ちる。

「おい見ろよ、 最初のタンクがもう満タンだぜ!」

荼毘が笑いながら、白濁した液体で溢れる小さなタンクを外した。
すぐに新しい、より大きなタンクが装着され、無慈悲な吸引が再開される。

「ん、あ、っ……! んんぅぅぅ……っ、もう、……出ない、……っ、あ、あぁぁぁ……ッ!!」

「出ないんじゃねぇよ、『出す』んだよ。お前はもう、これを作るだけの機械なんだからよぉ!」

ただ与えられる刺激に喘ぎ、ミルクを産み出すだけの家畜。
その姿をモニター越しのAFOは満足げに眺めていた。
黒霧によって手元に届けられた最初のミルクをグラスに注ぎ、AFOはその芳醇な絶望を飲み干す。

『……完璧だ。これこそが、我々が求めていた至高の資源。……弔、彼女のすべてを搾り尽くせ。……お前の出番だ……さあ、さらに効率を上げようか』

OFAの合図と共に、暗がりに潜んでいた触手の個性を持つ男が這い寄った。
粘つく無数の触手が、天井から吊るされたの足首から這い上がり、逃げ場のない全身を絡め取っていく。


「……っ、いや、……あ、っ! ん、んんぅぅぅッ!!」

吸引を続ける搾乳機の上から、太い触手が胸を強引に絞り上げた。

「あ、っ、ひ、あぁぁぁぁぁ……ッッ!! …胸が、壊れちゃう……っ!!」

「壊れやしないよ。……ほら、ここが弱いんだろ?」

それと同時に、前後の穴を別の触手がドロリとした粘液と共に抉り、最奥を激しく突き上げる。
男が嘲笑うと、鋭い触手の先端が彼女の敏感な下の蕾をピンポイントで弾き、擦り上げた。
絶叫がアジトに響き渡り、タンクへ注がれるミルクの勢いがさらに増す。
もはや彼女の身体は、意思とは無関係に液体を産生する「ミルク工場」へと成り下がっていた。

「……んぐ、っ!? んむ……っ、……ん、んんぅ……ッ!!」

追い打ちをかけるように、太い触手の一つが彼女の口内まで強引に侵入した。


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