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夜の秘め事【裏夢の短編集】【R18】

第5章 続・可愛い彼女はメイドさん☆ 【ヒロアカ 爆豪勝己編】


ーードスッ! ドシュッ!! ぐちゅ……、じゅぷッ!!

「あ、あ、あ、ああッ!! かつき、くん……っ、奥、奥が……っ、ひぅ、あぁッ!!」
「ハ、……聞こえるか!! テメェのナカ、さっき出した俺の種を、もっと奥まで押し込んでやってっからよ!! 一滴も逃さず全部吸い上げろッ!!」

爆豪は耳元で低く、加虐的な声を響かせながら、さらに深く、深く、彼女の柔らかな肉を抉り続けると、最奥の柔らかい肉を潰すように、何度も、何度も、深く押し込んだ。

「あ、がっ……あ、ああああッ! かつき、くん……っ、奥、奥が……いっぱい、っ……ひぅ、あぁッ!!」

ーードクッ、ドクッ……ッ!

爆豪の熱い塊が、の子宮口を直接叩き、大量の白濁を解き放つ。

「んんんんんんーーッ!!」

最大級の衝撃にが白目を剥いて震えるが、爆豪は繋がったまま腰を止めない。
最奥に注ぎ込むように何度か腰を押しつけると、出したばかりの精液を潤滑油にして、さらに卑猥な音を立てながらナカを掻き回し始めた。

ーーぐちゃっ、ぐちゅッ!

「……ハ、聞こえるか、この音。テメェのナカ、俺の種でグチャグチャだわ。……おい、締めろ。一滴でも外に溢したら承知しねぇぞ」
「あ、っ……、むり……っ、あ、あぁッ! そんなに、突かれたら……っ、あ、でちゃう……っ、あぁッ!!」

爆豪が腰を振るたび、溢れそうになった白濁が、結合部から「トプッ……」と音を立てて脚を伝い落ちる。
それを見逃さず、爆豪の瞳に加虐の火が灯った。

「……あぁ? 今、溢したな。……お仕置きだっつったろ、コラ!!」

「パァンッ!!」と、個室に乾いた音が響く。
突き出されたの尻を、爆豪が容赦なく掌で叩き上げた。



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