第14章 パロディ レリル
チュ···
「それはおまえが他の男に可愛い顔を見せてないかの確認だ···やはり社長室専用秘書にしてやる」
ピクッ··
「それは···ダメですよ··////ちゃんとした秘書さんいるじゃないですか////」
「··ハナがいいんだ」
「へっ/////」
「だから、つぎの辞令をいや··今は俺だけを見ろ」
「ふっ·····////」
✿✿✿
くたっ··///
「ハァ··//ハァ···///む··り」
「よく頑張ったな、寄りかかっていいぞ」
(···こういうとこが、あの冷徹とは違う一面なんだよな···)
拉致られた時思い出す(ちがいます)
買収後仕事終わり
たまにはと宅配をした夜··