• テキストサイズ

けせらん

第14章 パロディ レリル



「〜···っ、ハナ、いつ見たんだ」

「えっ··私がドア開けようとしたら···」


なでなで····
『·····ふっ··可愛いヤツめ』

「って!」

「···ハナ」

「はい?(威圧感出てる)」

グイッ!··ドサッ

「っ··!///レリルさん?」

「···その可愛らしい口から『レリルさん、もう無理』って言うまで俺は止まらないからな····」」

「すみませんで··ふっ//////」

レリルさんの深いキスが···

「まっ··んぅ////」

ハァ··ツー···///

「まだキスしただけだろ?気絶するなよ?」

「待って////毎日はキツイです!仕事中もいきなり呼ぶじゃないですか///··ふぁ///」
/ 238ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp