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夢幻ノ揺籠【呪術廻戦/備忘録】

第37章 こころとく 詞の葉を織り 詩を詠み



こころとく 詞(こと)の葉を織り 詩(うた)を詠み 枷解く音の 光にぞ溶く


【術式】歌楽具現術

【使用者】神ノ原 詞織

【使用シーン】第20章


【意味】
心を縛る枷を解きほぐす言葉を織り、詩を詠むと、枷の外れる音が光に溶けます。

【効果】
詞織が詩音の“縛り”を解くための和歌。

【解説】
詞織と詩音のデフォルト名である『詞織』と『詩音』の文字を使ったオリジナルの和歌。
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