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淫夢売ります

第13章   ・・・後日談


☆☆☆
「あむ・・・ぶちゅ・・・じゅ・・・じゅ・・・」
俺の頭をその小さな手で抱えるようにしながら、由美が夢中でキスをしてくる。唾液を音を立てて吸い、舌を絡ませる。
「はあ・・・む・・あむ・・・ぶちゅ・・じゅる・・・」
卑猥な音だ。唾液を美味しそうに飲むこともしつけてある。

俺の右には、全裸で目隠しをし、手足を縛り付けられた京子がマンコにバイブを入れられ身を捩っている。俺が右手でそのバイブを小刻みに揺らしてやると、その動きに合わせて、「があ」「うぐぅ」「はあ・・・」と喘ぎ声とも苦痛ともつかない声を上げる。実際、苦痛と快感のギリギリのところを責めるように調教しているので、感じすぎるくらい感じているはずだ。実際、先程から、ぶしゅぶしゅと、何度も何度も弾けるようにマンコが陰水を散らしている。相変わらず、イキ狂うのが早い。

俺は由美の顔を少し遠ざける。「あん♡」と可愛い声を上げて抗議をするが、少し我慢して欲しい。股間に顔を埋める美穂に声をかけてやらねば。

「ほらほら、美穂、もっとちゃんと舌を使わないと先生気持ちよくないぞ?
 お前の好きな精液をあげられないじゃないか!」
バチン、と裸で夢中になって俺のちんぽをしゃぶっている美穂の尻を叩く。
「はああん!ご・・・ごめんなさい・・・。久しぶりだからぁ!」
尻に赤い手の跡がつくのが卑猥だ。
美穂はすぐにちんぽにしゃぶりつき、熱心に亀頭を吸い、竿を小さな舌で舐め、玉をしゃぶる。このフェラテクも俺が仕込んだものだ。

ふたりはすでに全裸だが、由美はまだワンピースを着たままだった。もちろん、パンティは早々に剥ぎ取ってある。あのスカートの下には小学生女児のパイパンマンコがある。
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