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淫夢売ります

第13章   ・・・後日談


「先生・・・ずっとシテくれなくて・・・アタシ寂しかったよ?」
右側の子が少しすねたように言う。ショートヘアに愛嬌のあるクリクリとした目。手足が補足、活発な子だった。浅野・・・美穂なのか?
この子は調教が済んだ後、生理がなかなか来なかったものだから、散々中出しさせてもらっていた。最初は嫌がっていたセックスも、何度か味を覚えさせたら、すぐに自分から腰を振るようになった。小学生女子が自分の上で無心に腰を振っている姿はなかなか見ものだ。中出しも気に入ったようで、最後の方は何日かセックスしないと、自分からちんぽにむしゃぶりつき、「美穂のマンコに精液をちょうだい♡」などとおねだりするまでになった。
彼女のマンコから流れ落ちる白い精液の写真を何枚も撮影し、投稿サイトにアップしたをよく覚えている。残念なことに、卒業を待たず、4年前くらいに引っ越しをしたはず。だから、今はもう高校生くらいになっていないとおかしい。

ふたりとも、過去の俺の性奴隷だ。どちらも比べられないくらいよくできた奴隷で、今でも時々思い出したり、撮影した当時の映像を見てはオナニーをしてしまうほど気に入っている。

由美も傑作だが、この二人もまた傑作だ。俺の性奴隷最高傑作が3人揃うなど・・・
これは・・・夢か?

「先生!」「せーんせ!」「せんせい・・・」
三者三様に俺に突進するようにしがみついてくる。小学生女子にしかない、まだ女性になりきっていない未成熟な匂いが鼻腔をくすぐる。

三人とも、俺の素直な奴隷たちだ・・・。なんだかよくわからないが、この幸運を逃す手はない。今日は、この三人と楽しむとしよう・・・。
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