第13章 ・・・後日談
2〜3年生で気に入った子を見つけたなら、なんだかんだ口実をつけて話す機会を多く持つようにする。他の児童にえこひいきだとバレないように、見えるところではしない。こっそりと会う時間を徐々に増やし、たくさん褒め、「先生の役に立つのがいいことだ」ということを刷り込んでいく。
十分に慣れたら、なんでもいいので、その子の恥になるようなことを取り上げる。成績を気にしている子がいたら、わざとその子が苦手な小テストを使って追い詰める。失敗するのが苦手な子には、最初から失敗するよう細工したお手伝いをお願いする、などだ。そして、その「恥」を取っ掛かりにして、「お仕置き」と称して何度かオマンコでイかせてやる。これは指や舌を使えば大抵の子は20分もあれば快感を覚えてしまう。
もちろん、このときに「気持ちよくなることが悪いことだ」としっかり言って罪悪感を植え付けることを忘れない。そうしないと、誰かに言ってしまうかも知れないからだ。
気持ちよくなる、いけない自分、だめな自分をそれでも愛してくれる先生の役を果たしているときには堪らない征服感がある。俺の目を怯えながら見つめるが、逃げることができない。恐怖と快感で縛り付け、離れられないようにしていく。恥ずかしい、悪いことをしているのだということを常に植え付けながら、徐々に開発を進めていく。3ヶ月もすれば、ローターの快感を覚えさせ、ローションでマンコの中を十分にほぐし、指で中イキさせることもできるようになっていく。
これくらいになれば、口淫も仕込んでいく。
男のちんぽをしゃぶりながら、ローターで自分のマンコを刺激させる。これを繰り返すと、口でしゃぶってるだけでマンコをぐちゃぐちゃに濡らすようになっていく。
調教用に太さの違う数種類のバイブも用意してある。フェラを仕込みながら、最初は細めのものを使い、段々とクリの快感と中の快感を結びつけていく。最終的には、俺のモノよりちょっと細めのバイブで十分に感じられるところまで持っていく。
緊縛し、バイブで犯すのもこの辺から始める。雄叫びを上げ、首を振りながら白目をむいてイキ狂う小学生女児の姿は垂涎ものだ。
こうなると、自分がもう正常な人間ではなくなっているということを彼女たちは理解してくる。そうなってしまえば、こっちのものだ。従順な小学生性奴隷の完成である。
