第28章 終わらない宴
ヘッドホンを片方だけ少しずらして耳元で囁く。
「友理・・・。おっぱいでイクときはぁ、ちゃんと、『おっぱいで、イク!』って言うんだよ?じゃないと・・・酷いことになるよ」
コクリと、微かに首が動くのを確認する。大丈夫かなぁ?ちゃんということきけるかな?
まあ、いいや、きけなかったら、もっと地獄を見せちゃえばいいんだ。
それはそれで、すごく興奮する。
さらに10分ほど時間が経つが、なかなか彼はイカない。
うーん・・・もう少しかな?
更に乳首とお尻の刺激を強めた。今度は、一気に2段階ずつ。
「ふあああ!!・・・ぐい・・があ・・・死ぬ・・・じぬ・・・もう」
ついでに、脇腹のあたりを鞭の先でやさしくこちょこちょ。どうかな?どうかな?
「あ!あ!・・・あああ!・・・イグ!!・・・もう・・・変・・・イグぅ!!!おぱい・・いぎますぅ!」
だらんとだらしなくペニスの先から白い液があふれた。わあ・・・イッちゃったのね。でも、物足りなさそうなイキ方ね。もっと、勢いよく出したいでしょ?
それに、おぱいって何?
まあ、約束守ったしね、じゃあ、ごほうびね。
私は乳首とお尻のローターの出力を最大まであげる。そして、友理のペニスをたっぷりローションが沁み込んだオナホールに突き刺した。
「ひゃあ!!!!」
目隠ししているので、何をされているかわからないでしょう?
ホワイトノイズしているから、言葉で虐められないのがちょっと残念だけど、それは後でたっぷりしてあげるね。
ギュッとオナホを握って、上下に動かす。乳首と、お尻、おちんちんの快感をみーんな繋げてあげるからね。そうしたら、乳首だけでもっと、もっとイケちゃうよ。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃと卑猥な音をさせながら、私はオナホを夢中で動かした。
その度に犯されている女の子のような悲鳴をあげ、友理は腰をビクつかせて反応する。
さっき一回イッちゃったから、すぐイケないよね?でも、亀頭攻めよりいいでしょ?今日は優しく優しく犯してあげるからね。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ
「い・・・イグ!もう・・・でるぅ!!!」
びくんと私の手の中でペニスが弾ける感覚がした。オナホ越しにもわかるほどの射精。あは、すごいすごい・・・。