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淫夢売ります

第27章   嗜虐の楽園


ちゅっと、薬液が入ってしまう。浣腸器が入った瞬間、友理が可愛らしくあえいだのは言うまでもない。

えっと・・・効き始めるのは、大体10分くらい?
それまでは、マッサージしてあげるね。気持ちい、気持ちいしてあげる。

またローションをたっぷりとかけ、フェザータッチでマッサージ。
たまに、乳首をちょっとだけ触ってあげると、「はん♡」「あん♡」と可愛い声をあげる。ペニスには指一本触れない。鼠径部に指を這わすくらい。

もどかしいでしょ?狂っちゃうでしょ?

ペニスがビンビンに勃っている。先っぽからは透明な粘液がダラダラと垂れている。
だんだん、息が荒くなってきた。

お薬、効いてきた?

「しょ・・・翔子様・・・身体が・・・身体が・・・」

どうなっちゃってるの?
つん、と乳首を指でつついてあげると、それだけで腰がびくんと震えた。
ああ、こういうこと?感度が上がっているみたい。

顔が赤くなってきた。乳首がぷっくりと張り出している。お尻の穴もヒクヒクしている。
いい感じになってきた。

さあ・・・嗜虐の時間よ・・・。
にまりと、私は笑った。
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