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淫夢売ります

第24章   堕ちる罪


☆☆☆
四つん這いの姿勢でお尻に太いおちんぽが入ってきている。腸壁がえぐられるようで、出し入れされるたびに身体がめくれ上がってしまうような感覚がある。脳内でそれがたまらない快感に書き換わり、オマンコからは陰液がとめどなく吹き出している。

「しゅごい・・・お尻・・・お尻マンコしゅごいです・・・好き・・これ好きぃ!」
あられもなくよがり続ける。快感が身体中を支配し、離さない。

「あれあれ・・・天音さん、随分出来上がってしまいましたね。
 じゃあ、ほら、二穴挿入も試してみましょうね。」
須貝の声・・・。気がつくと、ベッドの周りに須貝それから前に私を何回も犯した若い男性3人が取り巻いている。見られている。見られてしまっている。

私のお尻にちんぽを挿れているのは別の男性のようだ。堅くて大きいちんぽが腸内を容赦なくえぐり、快楽を送り込んでくる。後ろの男性が私を抱えあげるようにすると、後背座位の形にする。ちょうど、あぐらをかいた男性の上に私が座らされている形だ。もちろん、おちんぽは尻穴に突き刺さったままだ。

3人のうちのひとりがバイブを取り出し、私のマンコに当てゆっくりと貫いてくる。
ふたつの怒張が薄い肉壁を挟んで相互に擦れ合うような強烈な刺激。オマンコだけでも、お尻だけでも体の中がいっぱいいっぱいなのに、2つも入れられて、限界を超えている。

その限界を超えた快感が、私をさらに狂わしていく。

「がああああ!」

獣のような声が口から絞り出される。

「ほらほら・・・お尻に精液出してもらいましょうね。お願いしなきゃ・・・」
「ああ・・・お尻に、お尻にくだしゃい・・・精液・・・びゅっびゅっしてぇ!」
須貝に言われるがままに精液を懇願する。
「行きます・・・主任・・・主任がこんなにエロいなんて!」
吉井くんなの?今お尻にはめているのって・・・あなたなの?
なんて素敵♡

「ああ!いい!来て!来てきて!」
「行きますよ」

ひときわ強く突き上げられると、体内で熱い液体が跳ね上がるのを感じる。
「はあ♡素敵・・・いっぱい出てる・・・出てるのぉ・・・」
この間もぐいんぐいんとマンコを犯すバイブが容赦なく体内をえぐっている。もう、お腹の中がどろどろの液体になって蕩けてしまっているようだ。
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