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淫夢売ります

第3章   壊れるほどにイカせて


「宣言して下さい・・・もう一生、おちんぽ奴隷だって。求められたらすぐにオメコを濡らすおちんぽ奴隷ですよね?奥さんは・・・ちゃんと、そう宣言したらあげますよ。
ただし、宣言したら、必ず守ってもらいます・・・。どんな男でも、奥さんにおちんぽ挿れたかったら、オメコ開くんですよ?言えますか?」

あああ・・・ずっと・・・ずっと、我慢していたから・・・。
だめ・・もうダメ・・・

「言います!!私は・・・舞子はおちんぽ奴隷になります。
 すぐにオメコ濡らすおちんぽ奴隷です。
 草壁さんのおちんぽも下さい。
 運転手さんのも下さい。
 みんなみんな、舞子のオメコに挿れて下さい。
 たくさん、たくさん犯して下さい!!」

「はい・・・もう、アナタは舞子じゃないです。今日から、生まれ変わるんですよ。あなたはおちんぽ奴隷のマイカです。」

そう言うと、草壁はずぶりと張り型をオメコに挿入した。とうとう来た、身体が張り裂けるような挿入感。

「あああああ!!」

歓びの声が上がる。手足が動かないぶん、顔をブンブンと振り続ける。
気持ち良すぎる・・・もう・・・何も考えられない。
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